かつて吉田PがMMORPGの発展に欠かせない3つの軸としていたのがモンスターと戦うPvEコンテンツ,プレイヤー同士で戦うPvPコンテンツ,そしてハウジングに代表される生活系コンテンツである。

新生FF14がリリースされて1つめの大型パッチのパッチ2.1からハウジングが実装されてから9年近く経ち、今だハウジングをしたいプレイヤーに対してゲーム内の土地が足りてない人気コンテンツである。

FF14におけるハウジングの土地問題は、単に1コンテンツの問題ではなく限られたリソースを巡るワールド間の人口や経済格差の問題や資産を持ったベテランと新規の格差の問題、RMTや転売などの問題と様々な要素が絡んでいる。

それに対応するため様々な施策や機能、仕様変更が繰り返されてきた。
ハウジングの土地購入についての仕様は公式のプレイガイドがあるのでそちらを見てもらえば分かると思う。
ただ、「なんで〇〇という仕様になっていないんだ」みたいな疑問を持つ人は居ると思うし、そこには今に至るまでハウジングに関する様々な検討や仕様変更の変遷がある。

だから現行のハウジングの仕様で問題ないのだ、仕方が無いんだというつもりもない。不便だと思う事、不公平だと思う事など意見は意見として大切だ。ただ過去の経緯は知っておくとより有意義な議論ができる類の情報だと思うので、FF14のハウジングの歴史としてまとめてみようと思う。

※本日記は2020年8月30日にLodestoneに投稿した「FF14ハウジング史」が文字数制限のため新しい情報を書き込めなくなったので本ブログに転載し内容を加筆したものである。
今後ハウジング関連の機能変更があった場合にも本記事を随時アップデートさせていく。

また、ハウジング史のまとめ日記に合わせて書いた「FF14ハウジングのよくある疑問」はコメント欄を閉鎖している等ブログでは代替できないし、文字数にもまだ余裕があるのでLodestoneでの運用を継続していく。




ハウジング機能の変遷


■ハウジングのリリースと機能追加

※主に土地関連の話題とハウジングの需要に関係する機能についてまとめています


2013/12/17 パッチ2.1ではじめてFF14にハウジングコンテンツが追加された。
リリース2日前の15日に公開されたパッチノートで問題になったのが、ワールド毎に設定された土地の価格の格差とその価格の高さ。
一番高いレガシーワールドのL5等地が5億ギルで、一番安いワールドの同じ土地が5千万ギルと10倍の価格差があった。

初期のハウジング土地価格

当時、旧版から資産を持ち込めたレガシーキャラクターの多いレガシーワールドのワールド内のギル資産の差がその理由とされたが、新生のあたり旧版からギルが1/10にデノミされ、コテンテンツでのギル排出量に差があるわけでもなく、新生から始めた人もいるのにワールド一律でハウジング価格が下限のワールドと10倍差があるという状況だった。以前にPLLでワールドによるハウジング土地の価格差は付けないという発言を行っていたこともあり、後にPLLで謝罪して撤回したとはいえ、10倍も開くことはパッチノートリリースまで伏せられていたので、納得できないプレイヤーによって抗議の声がフォーラムにあがった

結局、吉Pによる回答が寄せられ、開始価格はパッチノート記載の通りになるも、段階的に土地の価格が高いグループは新規ワールドの一番高いグループ(それでも価格差は5倍あった)に寄せていくという方針になった。


価格調整の履歴(5倍価格差のあったJPのレガシーワルドのケース)

2013年12月27日(金)12:00頃 5.0倍→4.5倍
2014年1月3日(金) 12:00頃 4.5倍→4.0倍
2014年1月10日(金) 12:00頃 4.0倍→3.5倍
2014年1月17日(金) 12:00頃 3.5倍→3.0倍
2014年1月31日(金) 12:00頃 2.5倍→2.0倍
2014年2月7日(金) 12:00頃 2.0 → 1.5倍

2014年2月14日(金) 12:00頃 1.5 → 1.0倍

平行して全ワールドのS土地の販売価格も2.15リリース時点から50%安くなる調整を入れている。

2014/01/21 パッチ2.15でハウジングにプライベートエーテライトが追加

2014/02/20 パッチ2.16でハウジングエリア内にマーケットボードが追加
リリース時点では、ハウスで内装が遊べるごっこ遊び的な要素しか無かったが、割安テレポですぐマーケットボードに行けるという利便性が追加され、ハウジングの内装に興味が無かった層にも需要が出てきた。

2014/03/27 パッチ2.2でSハウスに地下が追加。調度品の設置数も50→100に拡張。ハウジングに栽培コンテンツも追加
Sハウスの価値が上がって過密ワールドの人気区画(ゴブ以外)でぽつぽつ土地が売り切れるようになり、区画の追加についての要望がフォーラムに上がるようになった
ハウス内からIDコンテンツなどに行った場合に現在のようにハウス外に移動するように変更。将来的なハウジングのリソース最適化のための修正とのこと

2014/06/05 パッチ2.28で不人気だったゴブレットビュートの景観が改修され周囲の山が低くなり圧迫感が減った。

2014/07/08 パッチ2.3で土地の追加で1区(第6区)が追加された。ワールド間の土地の価格差問題は解消されたが、パッチ直後のサーバーオープン後ほぼ瞬殺状態で売れてしまい、今後は土地不足問題がホットに。
FCハウスの個人部屋、庭具に木人の設置、マイチョコボの育成におけるチョコボ厩舎が追加された。

当時マイチョコボレベルを11以上に上げるには庭具のチョコボ厩舎が必要だったのでハウス持ちFC以外はレベル11以上育てられなかった(必要アイテムのサベネアの野菜も栽培でしか手に入らなかった)。

2014/09/16 パッチ2.38で7区,8区の追加と個人でのハウス購入の開放。
土地の購入にFC優先などがなかったため、またもリリース後に即完売状態。ハウスが欲しいFCにも行きわたらない状況で1キャラクターで土地が占有されてしまうことなった。特に個人ハウスは、FCハウスとは価格も全く別になる(アパルトメントの仕様を想定しての発言だと推察)と過去に発言していたこともあり、フォーラムでも批判の声があがり吉田Pも回答を行った

2014/10/28 パッチ2.4で拡張区の追加され既存の1区画30個の土地が60個に拡張され土地は一気に倍増に。その時点での土地不足はこの対応で概ね解消された(過密ワールドで人気区画の売り切れやL,Mの不足はあったが)。

2015/06/19 パッチ3.0でカンパニークラフト、エアシップボイジャーが実装。栽培につづいてFCハウスでの金策要素が追加される。

2015/11/09 パッチ3.1でハウジングの撤去カウンターが追加。当初パッチノートには90日で撤去(45日入出無しでカウント開始。45日後に撤去)と読める書き方で、後にそれが45日の間違いと修正された。自動撤去も過去に吉田Pはしない(ハウスの維持にコストはかからない。腐ることはない)と言っていたのが撤回された点もありフォーラムで議論になったが、長期不在プレイヤーの土地の有効活用自体は現役プレイヤーにとってもメリットがあるので、自動撤去自体に反対する声は大きくはなかった。

また、新コンテンツの雲海探索ディアディム諸島ではパーティを組んで突入するにはFCハウスでエアシップをもってないと行けなかった。

2016/06/06 パッチ3.3で第9区~第12区が追加された。

2016/06/15 E3の出張PLLにて転売目的の土地購入はNGと吉田Pが発言。プレイヤーから転売問題についてだいぶ前から声が上がっていた中での対応の遅さや、転売目的かどうかは機械的に判断せずに状況を見て判断とのことで有効性に疑問符が付いた。

2016/09/26 パッチ3.4でアパルトメントが追加。各区1棟(拡張区を入れて2棟)で1棟当たり90部屋追加できるので、1ワールドあたり3国×12区×拡張2×90部屋で6480部屋追加された。庭具は置けないが調度品設置して遊んだり、チョコボ厩舎などはほぼ全てのプレイヤーが使える形になった。

2017/01/16 パッチ3.5にてクロスワールドパーティ募集機能が実装された。ワールド人口の偏りの原因になっていた野良パーティのマッチング環境が改善された。

2017/06/14 ワールド人口平準化施策を開始。
ハウジングの土地問題で、長く過密ワールドで土地が無いけど過疎ワールドでは土地が余っているという状態が続いていた。過密ワールドだけに区画を追加してほしいという要望は上がっていたがワールド間の人口の偏りをさらに助長しかねず、運営としてはワールド間の人口を平準化する方向で対応を始めた。

2017/06/16 パッチ4.0で新ハウジングエリア「シロガネ」が追加されるも当初は展示のみ。調度品の設置数が倍増される。

2017/10/10 パッチ4.1でシロガネの土地が購入可能に。ハウジングの引っ越しシステム、倉庫が追加。ハウジングエリアでの遊泳が可能になり、特にゴブレットビュートは中央のブリミングハート広場が改修されスパ風になって人気が高まった。
ハウジングエリアがまるまる一つ、12区追加される形になりL土地、M土地や人気の土地はすぐ売れたが土地の不足自体はこの時点ではあまりなかったが、その後紅蓮の人気でプレイヤー数が増えて、徐々に過密ワールドから土地不足の声が上がるようになった。

2018/01/29 パッチ4.2で第13区~第18区が追加。合わせてハウジングの購入に以下の制限が付いた。
・追加時に個人ハウスには購入制限(引っ越しは可)を付けてFC優先に。
・アカウントあたりの購入制限が付いて、サブキャラでの同一ワールドで2件目の購入は不可に。ただし既に持っているキャラクターの没収はなし。
・売却された土地は整備中となり一定期間購入ができない(引っ越しは可)

ここではじめて1プレイヤーによる多数の土地の占拠や転売対策が導入された。

2019/04/23 パッチ4.57でワールド間テレポが実装された。DC内で過密ワールドに居る理由が減り、ワールド人口平準化へまた一歩大きく動いた。

2019/10/29 パッチ5.1で第19区~第21区が追加
L宅、M宅や人気区画は即完売だったが、それからしばらくは番地を選ばなければ買える状態だった。

その後、漆黒人気でプレイヤー人口が増え、新型コロナウイルス問題でハウジングの撤去タイマーが長らく止まり、土地を買いたくてもなかなかチャンスが無い状態が続いている。

2019/11/12 パッチ5.11で新コンテンツ「イシュガルド復興」がリリース。
公式で明言されていなかったが舞台となった「蒼天街」は新ハウジングエリアを予見させる区画の作り方だったので新ハウジングエリア追加の期待が高まった。
2020/10/13 パッチ5.35で第22区~第24区が追加
1年ぶりの追加でS,M,Lもほぼ完売状態で、空いているように見える土地でも引っ越しのための整備空け待ちという状態。既存区画から引っ越した人の土地狙いで追加区画のSを買ってすぐ引っ越すという行為もあったようで、追加区画なのに整備待ちという状態に行き合った人もいたらしい。

2022/04/11 パッチ6.1で新ハウジングエリア「エンピレアム」が追加。
区画の作りは蒼天街と同様。この販売から抽選販売方式が導入された。
抽選販売方式は今までの先着販売方式と運営側で区画単位で切り替え可能だが、最初は全区画抽選になった。FCハウス用区画、個人ハウス用区画の区別も導入され、こちらも運営側で区の指定を変更することが可能。初期はFCハウスに多めに割り当て、様子をみて個人ハウスの区画を増やしていった。

初めての抽選販売では不具合が発生し、プレイヤーが応募したのに当選者が0という土地が大量に報告された。ハウジング関連の不具合としてこれほど大規模なものは初めてであり、最終的な対応完了まで1か月近くの期間を要した。
不具合とその対応についての概要は以下の通り
・原因は抽選用サーバーから結果をハウジングサーバーに送る過程での通信エラー
・抽選結果が出た土地は正常な結果であり当選者の権利は確定
・抽選結果が出なかった土地には正しい抽選結果を反映。再抽選は無し。
・本当は当選したが不具合の結果当選してなかった扱いになっていたプレイヤーには土地の代金が返却されていたが、強制没収は無し。
・土地の代金を任意で返却して記念品を貰えるショップをパッチ6.2で設置。(欲しい人は土地に応募していなくても買える)
運営側の報告については下記にリンクをまとめた。
2022/04/17 01:08 ハウジングの抽選販売で発生している問題について(4/17)
2022/04/17 04:32 ハウジングの抽選販売で発生している問題について(4/17):続報
2022/04/17 23:20 ハウジングの抽選販売で発生している問題について(4/17):続報②
2022/04/18 23:15 ハウジングの抽選販売で発生している問題について(4/18):続報③
2022/04/18 23:25 ハウジングの抽選販売において、当選表示がされている方へのご案内(4/18)
2022/04/22 18:30 ハウジングの抽選販売で発生している問題について(4/22):続報④
2022/04/28 20:30 ハウジングの抽選販売で発生している問題について(4/28):続報⑤
2022/05/13 19:00 ハウジングの抽選販売で発生している問題について(5/13):続報⑥

2022/07/05 パッチ6.18にてデータセンタートラベルが実装。同時に日本DCのワールドリグループが実施され3DC→4DCに。データセンター間の移動の自由が得られたことにより高難易度コンテンツのMana集中が加速。データセター跨ぎだとFCやCWLSのメンバーと連絡が取れないことからMana以外のコミュニティから不満が上がりManaへの移転を検討するプレイヤーも増えた。

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023/01/10 パッチ6.3にて全ハウジングエリアで6区づつ区画が追加。全区画抽選販売で第1回抽選は01/21 0時。

(2023年1月20日現在)

■区画の追加

2013/12/17 パッチ2.15でミスト/ゴブ/ラベに5区(30番地)追加。1ワールドあたり450個
2014/07/08 パッチ2.3で3国に6区を追加。1ワールドあたり540個
2014/09/16 パッチ2.38で3国に7区,8区が追加。1ワールドあたり720個
2014/10/28 パッチ2.4で拡張区の追加。1区画あたりの土地が60になった。1ワールドあたり1440個
2016/06/06 パッチ3.3で3国に9,10,11,12区が追加。1ワールドあたり2160個
2016/09/26 パッチ3.4でアパルトメント追加(土地の追加はなし)
2017/10/10 パッチ4.1で新ハウジングエリア「シロガネ」の1区~12区が追加。1ワールドあたり2880個
2018/01/29 パッチ4.2で4国に第13区~第18区が追加。1ワールドあたり4320個
2019/10/29 パッチ5.1で4国に第19区~第21区が追加。1ワールドあたり5040個
2020/10/13 パッチ5.35で4国に第22区~第24区が追加予定。1ワールドあたり5760個
2022/04/11 パッチ6.1で新ハウジングエリア「エンピレアム」の1区~24区が追加。1ワールドあたり7200個
2023/01/10 パッチ6.3で5国に第25区~第30区が追加。1ワールドあたり9000個



■家具の設置数や仕様の変更
ハウス内の家具の設置数や内装仕様の変更について記載する。

2013/12/17 パッチ2.15でハウジング機能がリリース
調度品:Sサイズ:50個/Mサイズ:150個/Lサイズ:200個
庭具:Sサイズ:20個/Mサイズ:30個/Lサイズ:40個

2014/3/27 パッチ2.2でSのみ調度品の設置数50→100に拡張。(Sハウスの地下室も追加)
調度品:Sサイズ:100個/Mサイズ:150個/Lサイズ:200個

2017/06/16 パッチ4.0で設置数倍増。
調度品:Sサイズ:200個/Mサイズ:300個/Lサイズ:400個

2016/09/26 パッチ4.1で倉庫が追加。設置数は増えないが設置数と同じ個数だけ倉庫に家具の保存可能。
2019/01/07 パッチ4.5にてアクセス機能を持つ家具の表示制限が撤廃。ただし32bitOSではすべての家具が表示されない可能性あり。調度品の再配置の精度が引き上げられ、ハウスに再入室した際に家具の位置が微妙にズレる問題を解消。

ハウス内の調度品の設置関連の仕様については単純な個数制限以外にも細かいアップデートがされている。この話題を追うと、いわゆる「浮かせ」や「天井裏」などのバグを使った設置テクニックまで話が広がってしまう。公式はユーザーのクリエイティブ精神に対して基本的に肯定的なスタンスであるが、サーバー側でクラッシュに繋がるようなモノについては修正を入れたり注意を発信したりしている。
バグの修正はソースがはっきりしないものが多く情報の網羅性と情報ソースの確かさのレベルを本記事の領域と揃えることが難しい。
また、調査している中でPiki Pipiki@Pandaemonium氏による素晴らしいまとめがあったので、本件については氏の日記を参照してほしい。
2019/06/16  ハウジングバグの歴史と変遷
2021/10/10  ハウジングバグの歴史と変遷2(漆黒~
何がクラッシュに繋がるか繋がらないかは一般論ではなく個別の技術的な話なので、運営が出した方針に従った内容であっても個別事例のジャッジをプレイヤー側の解釈でしてしまうとトラブルになるので問題があると感じたら運営に通報して、安易にプレイヤーが他のプレイヤーのやることについて晒しによる注意喚起や直接クレームを入れるのはハラスメントに繋がるのでやめよう。

■土地の購入制限等

1アカウントや1キャラあたりのハウジングの購入制限の仕様変更について記載する。
2013/12/17 パッチ2.1ではFCに付き1つ。個人ハウスは無し。アカウント単位での購入制限はなし。ハウス撤去後は即購入可能(転売が出来る)

2015/11/09 パッチ3.1でハウジング撤去カウンター(撤去タイマー)が追加

2018/01/29 パッチ4.2でFCはメンバーが4人以上の時のみ購入可能に。アカウント単位での購入制限が追加され、同一アカウントでは同一ワールド内でFCハウス1個、個人ハウス1個までに。すでに制限を超えて所持しているキャラクターの没収は無し。転売対策として売却した土地が一定期間購入できない「整備中」状態になった(引っ越しは可)。

2022/04/11 パッチ6.1で土地の抽選販売を開始。
従来の先着方式とは区画単位で切り替え可能。最初は全区画抽選販売になった。
募集条件は1アカウントのハウス購入制限に準拠したものだが、FCハウスと個人ハウスの両方の抽選に同時に応募することは不可能。

■ハウジング撤去タイマーの停止状況
パッチ3.1で導入されたハウジングの撤去タイマーであるが、災害などで45日以内にログインできな状況にあるプレイヤーを考慮して撤去タイマーのカウントを停止することがしばしばある。
撤去タイマーの停止・再開は最初は全DC一律、後にデータセンター単位で適用していたが世界同時的に災害などが発生すると停止状況が長引くこともしばしばである。
ここでは過去の撤去タイマーの停止、再開の時期を記録する。

2015/11/09 パッチ3.1でハウジング撤去カウンターが追加
2016/04/19 【全DC】熊本地震による災害のため全DCで停止
2016/09/26 【全DC】パッチ3.4再開(160日間停止)。
2017/09/15 【全DC】北米ハリケーン・ハービ、ハリケーン・イルマによる災害のため停止
2018/01/29 【全DC】パッチ4.2で再開(136日間停止)。
2018/07/30 【日本DC】平成30年7月豪雨による災害のため日本DCで停止
2019/01/07 【日本DC】パッチ4.5で再開(161日間停止)。
2018/10/24 【北米DC】ハリケーン・マイケルによる災害のため停止
2019/04/23 【北米DC】パッチ5.47で再開(181日間停止)。
2019/09/13 【日本DC】台風15号による災害のため日本DCで停止
2019/12/10 【日本DC】パッチ5.15で再開(88日間停止)。
2020/03/27 【全DC】新型コロナウィルスの世界的な影響により全DCで停止
2020/12/07 【全DC】パッチ5.4で再開(255日間停止)。
2021/04/13 【全DC】ワールド間テレポの障害発生により停止
2021/04/19 【全DC】ワールド間テレポの障害解消により再開(6日間停止)。
2021/12/06 【全DC】暁月リリースによりゲームにログインし辛い状況を考慮して停止
2022/03/03 3/9に再開予定だったが、当時の世界情勢にかんがみて停止状態を延長

2023/01/10 【全DC】パッチ6.3で再開(400日間停止)。


※2022年11月13日現在で342日停止継続中。
日本DCでは撤去タイマー導入から現在まで2561日中、1159日間停止。
ハウジングタイマーの稼働していた割合は55%となる。