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Follow your adventure from the Lodestone's Achievements

I posted FFXIV achievement survey from the Lodestone about a year ago.
I said this in my arrticle.
I would like to continue creating content in a different form from the survey report.
The time has come to announce it.

FFXIV the Lodestone Jonathas Report

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FFXIV the Lodestone Jonathas Report is a web tool  to get and analyze the achievement information of your character from the Lodestone.

The tool's name comes from the NPC who handing out achievement rewards at the Apkallu Falls in Old Gridania.
I think he would be very happy to know that this tool exists.


Here's what you can do with this tool.



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Lodestoneのアチーブメント情報から冒険の軌跡を辿ろう

【御礼】リリース後しばらくサーバーの様子を見ていましたが、安定してアクセスを処理できているのを確認できましたので、リリース直後の負荷集中を避けるためにお願いしていた拡散抑制のお願いは解除します。ご協力ありがとうございました!


hellojhonasas

 

聞いておくれよジョナサスさん。
ちょうど1年くらい前「Lodestone国勢調査アチーブメント統計」ってのをやったんだ。
普段調べているLodestoneのキャラクター情報じゃなく、冒険の軌跡が記録されたアチーブメント情報から分かることはすごく多くて、いろんな発見があったんだ。

ただ、やっぱりLodestoneのアチーブメント情報を公開してくれている人達は一部しかいない。
初期設定だと非公開なのでわざわざ公開するほど公開して得られるメリットを感じる人は多く無いからね・・・

そこで作ったんですよ!
Lodestoneのアチーブメント情報が面白くなるような新ツールを!

その名も

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ということで、Lodestoneで公開されている自分のアチーブメント情報とLodestone国勢調査で収集した統計情報を組み合わせて自分のキャラクターの冒険の軌跡を可視化するツールを作りました。

ツール名はグリダニア旧市街のアプカル滝にて日夜冒険者のアチーブメント情報に思いをはせるジョナサス氏から拝借しました。
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FF14フリーカンパニーPRジェネレーター

昨年、一昨年と公式のコミュニティイベントで行われたフリーカンパニーPRキャンペーン
画像や動画を使ったTwitterのFCのPR投稿を公式アカウントがRTしてくれるというキャンペーン。

公式の目的は新しく始めた人などがプレイヤーコミュニティに入るきっかけ作りだと思うが、SS加工職人や動画職人にとっては、メンバーが入る入らないよりも己の作品をプレイヤーコミュニティに広く見てもらう祭典みたいな感じでいろいろ力作が投稿されていた面白いイベントだった。

一昨年、PR動画を投稿して公式がRTしてくれたことで累計2万再生くらい行って、昨年も気合いいれて動画作って投稿したけど、投稿した時期がキャンペーン終盤ギリギリだったのでRTされず、今もTwitterプロフの固定投稿に設定していても累計6000再生くらいだった。公式RTのパワーを感じさせる。

だもんで、今年は乗り遅れまいと公式の発表がある前から準備し、4月中盤くらいにはいつ来ても動画投稿一番乗りしてやるぜ!くらいに待っていた。
FF15とのコラボキャンペーンがあるから・・・拡張もあるしGWの大型連休くらいPRチームも休みたいだろうから・・・などとタイミングを待っていたのだが今に至るまで一向にその気配がない。

あぁ今年はもうやらないんだろうな。と思ったのがGW明けで、だったら今年の動画をもう投稿しちゃおうかな・・・と考えた。
でも、FCのPRをみんなでやるってFCを探している人の立場ではとてもありがたいはずで、自分のFCのPR動画を投稿するだけじゃもったいないな・・・と思った。

昨年の公式ツイッターがイベントの終了時にこんな事を言っていた。

フリーカンパニーのPRハッシュタグとして認知されている「#うちのFCにおいでよ」。
Twitterのハッシュタグ自体は誰に権利のあるものでもない。1参加者として自分のFCのPRで使う分には問題ないけど自作のツールのハッシュタグに使ってツールからの投稿で埋めてしまう状況はFF14のプレイヤーコミュニティに対して失礼だな、くらいに考えていた。でも公式が少なくとも当面は使う予定なさそうだし、「今後使う予定ありますか?」って問い合わせても1プレイヤーに非公開の今後のイベント予定を教えるわけにはいかないだろうし、上にあるように「活用してください」って折角言っているのだから、ここは敢えて乗っかっていこう。

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FF14ハウジング アクセスマップ ジェネレーター

ハウジングやイベントの紹介の時に使うハウスの場所までの案内図のジェネレーターを作った。


SS


作例はこちら
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今回は素材のジェネレーターなのでTwitterとの連動や投稿機能はナシだ。
番地の地図はゲーム中の位置座標からマップ全体の画像から切り出しているので場所によっては位置ズレするかもしれないが、多少の調整機能はつけてある。 
もし、調整機能でまにあわないくらいズレていたり、ズレが大きいと感じた場合は、このスプレッドシートに修正した番地の座標を記載してもらえるとありがたい。
地図上でのハウスアイコンの位置にFlagを立ててログに<pos>で表示した位置を書き込んでいるが、複数ノメンバーで手分けしたので・・・
最寄りのエーテライトも、住んでいる人から見て違うと思ったらそれも修正してもらえると助かります。
今後このデータはいろいろ応用していきたいのでデータのクオリティが上がると嬉しい(他力本願)。

今回、ハウジングエリアの高解像度の全体地図の素材撮りやハウジングの番地ごとの位置調査にFCメンバーが手伝ってくれて感謝です。

ドマ式麻雀手牌画像作成ツール

パッチ4.5がリリースされた。

次期拡張に向けていよいよクライマックスに入るメインストーリーやリターントゥイヴァリースや四聖獣奇譚の完結編など紅蓮シリーズの盛り上がりも最高潮に達するパッチだが、やっぱり注目はドマ式麻雀。
ゲーム内のアバターで、フレンドやマッチングで気軽に麻雀が楽しめるとあって久しく麻雀ご無沙汰だった番長もワクワクが止まらないわけであります。

ほぼ同じルールのまま昔から親しまれてきた麻雀のゲームとしての面白さはもう証明済みみたいなもので、今後拡張前のコンテンツのアップデートがしばらく無い時期でも麻雀さえあれば楽しめるというもの・・・。


と、決して強いわけではないが麻雀経験者の自分としてはさっそくどっぷりと楽しんでいるわけだが、結構今回のドマ式麻雀で始めて麻雀をやってみようとしている人が結構いるそうだ。


なら麻雀初心者のための解説記事を・・・と言ったところで麻雀の解説記事が書けるほど詳しいわけでもないし、麻雀の解説コンテンツはもうすで世の中にごまんとあるので今更自分がやらなくても・・・と思ってしまう。

ただ、ドマ式麻雀から入って、折角FF14の雰囲気に合わせた麻雀牌のデザインをしているのだからこれからFF14のプレイヤー向けにドマ式麻雀の解説記事を書いてくれる人にはドマ式麻雀牌で解説したいという需要はあるだろう。

麻雀牌の手牌画像を作るツールは数あれど、ドマ式麻雀牌の手牌画像を作るツールを作るやつはFF14プレイヤー以外に居ないだろうな・・・と思ったので早速作ってみた。



ツールSS



ドマ式麻雀手牌画像作成ツール



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エオルゼア百科事典風のオリジナル設定シートを作ろう!

北米ファンフェスも終わり、次期拡張「SHADOWBRINGERS 漆黒の反逆者」来年の初夏ということで、また半年以上先だけど盛り上がりを感じる今日この頃。特に5.0より早く新ジョブ「青魔道士」やマーケットの仕様に不安があるものの同DC間でパブリックフィールドに行き来できるワールド間テレポなど未来を感じさせてくれる発表だった。
北米ファンフェスの会場で先行販売されたが即SoldOutした世界設定資料集「Encyclopaedia Eorzea vol.2



正式発売は今週の土曜の24日、もうすぐ予約したみんなの手に入ることだろう。
予約してない人がいたらオフィシャルショップアマゾンからまだ予約できるようなので入れておくように。今まで語られて来なかったキャラクターや国や地域の設定が明らかになることでTwitterのタイムラインも大いに賑わうことだろう。

前作のVol.1は、2年前の東京ファンフェスで先行販売され、当日会場で吉田Pや世界設定班の織田さん、ローカライズ班のマイケルさんなど豪華メンバーのサインをゲットしたのはいい思い出だ。今もこのVol.1は宝物になっている。
サイン

前回の世界設定本の話の流れでプレイヤーキャラクターのウソ設定を世界設定本のフォーマットででっち上げるエオルゼア百科事典風嘘設定テンプレートを作った。
ピンキーアルヒャン

テンプレートはPhotoshopのファイル形式で上記リンク先から配布しているが、今度のVol.2の発売に便乗してWebツール化したというのが本日の本題。その名も

Uncylopedia Eorzea
エオルゼア嘘百科事典
http://luckybancho.ldblog.jp/uncyclopediaeorzea.html

Uncyclopedia Eorzea(アンサイクロペディア・エオルゼア)は、設定本のEncyclopaedia Eorzea(エンサイクロペディア・エオルゼア)と、ウソ百科事典の Uncyclopedia(アンサイクロペディア)を合わせたもの。基本的にジョークのつもりで作ったけどRPで自キャラの設定シートとして使ってもいいだろう。なにせ公式設定本と同じフォーマットだからそれっぽい。
さっそく編集画面や作例を紹介しよう。

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Lodestone用リテイナー所持アイテム重複確認ブックマークレット

スマホアプリのFinalFantasyXIV コンパニオンがリリースされて色々便利になって、Lodestoneのリテイナー売上確認ブックマークレットはお役御免かな・・・と思ったけどコンパニオンアプリはリテイナーを横断して販売履歴を調べるのはできないのでまだまだお役御免とはいかないようだ。

コンパニオンアプリとLodestoneでは得意不得意があるので、両方の良い所を使い分けてインゲームの外でのエオルゼアライフの充実を図っていきたい。


ということで本日はリテイナー売上確認ブックマークレットLSメンバーアクティブ状況確認ブックマークレットにつづくLodestone用便利ブックマークレット第三弾、その名も「Lodestone用リテイナー所持アイテム重複確認ブックマークレット」だ。


ゲーム内ではアイテムから拡張コマンドで「所持品を検索する」を選ぶと、自分の鞄、チョコボかばん、雇用リテイナー全員の中から誰がアイテムを持っているか調べることができる。

それ以前は買おうとしているアイテムをリテイナーが持っていたかどうかは記憶を頼りにリテイナーを呼び出して実際にリテイナーの所持品を見てみないと分からなかったが「所持品を検索する」でずいぶん便利になった。


「所持品を検索する」は、あるアイテムを誰が所持しているかは分かるが、誰と誰が同じアイテムを持っているかはわからない。リテイナーが月額プレイ料金の範囲で雇える2人ならそれほそばらけることはないだろうが、追加リテイナーだったり、コンパニオンアプリのプレミアムオプションだったりで雇っているリテイナーが増えると、ちょっと出し入れしているとすぐいろんなところに素材アイテムが分散してしまう。

現在雇用できるリテイナー数は最大10人。
標準の月額プレイ料金で2体。追加リテイナーが7体。コンパニオンアプリのプレミアムオプションでの1体追加で計10体。

作りたい時に制作できるように沢山の素材アイテムをストックしている人や、オシャレ装備をいろいろコレクションしている人、マーケットで荒稼ぎするために出品枠を限界まで使う人などプレイスタイルによってはアイテム枠なんていくらあっても足りないわ・・・そんな大口リテイナーオーナーさんも居ることだろう。

ちなみに、ホントにどれくらい居るのかなと気になってTwitterでアンケート取ってみたところ、Twitterで活動しているようなアクティブなプレイヤーという条件付きだが、約8%が限界Maxまでリテイナーを雇用している。通常料金の2人でやりくりしているのは約1/4で残りは何かしらリテイナーを追加雇用しているという結果になった。

リテイナー雇用動向



経験上、2人までならどのリテイナーに何を預けているかはだいたい覚えられるが、4人を超えてくるとけっこうズボラになってくる。そんな大量にリテイナーを雇用しているオーナーさんのために作ったのがこのブックマークレットだ。







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Lodestone用LSメンバーアクティブ状況確認ブックマークレット

Lodestoneに悲願の独自いいね!機能が加わり、Lodestoneでの交流が一段と楽しくなってきている今日この頃ですが皆様いかがお過ごしだろうか。

インゲーム外での交流と言えばFF14のスマホツールのリリースもあとはAndroidの動作検証が終わればリリースできる見込みということで待ち遠しいね。


本日はリテイナー売上確認ブックマークレットに続くLodestone用便利ブックマークレット第2弾。その名も「Lodestone用LSメンバーアクティブ状況確認ブックマークレット」だ。


皆様の中にLSの運営をやったことある人は少なくないと思う。
仲良しメンバーとのLSくらいの少人数LSならあまり気にならないが、モブハンLSとか初心者支援LSとか、メンバーがどんどん増えていく系のLSだとメンバー管理は大変だと思う。

メンバー数が上限近くになって休止中の誰かを外してメンバー枠を確保しておきたくなることはないだろうか。そんな時にFCのメンバーリストにある「最終ログインが何日前」ってのがLSのメンバーリストにもあればなぁ・・・と思ったことがある人は多いだろう。

今回紹介するのは、それを簡易的だがLodestoneのLSページのメンバーアクティビティを利用して実現してしまおう、というブックマークレットだ。

まずは、どんな感じで見えるのかをスクリーンショットで見てみよう。続きを読む

固定パーティ紹介テンプレート「うちの個!」

ファッションチェックシートジェネレーターのリリースから10日も経ってないが、また新たなツールが誕生した。

固定パーティ紹介テンプレート
うちの個!

タイムラインを眺めてみたら、みんなの創作意欲が高まりそうなテンプレートが流れてきた。


みんなに使って欲しそうだったので、これはブラウザで出来るジェネレーターツールの出番だろう・・・ということで凸


そんなこんなで完成したのがこちら







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FF14ファッションチェックシートジェネレーター

パッチ4.2から始まった新コンテンツ「ファッションチェック」。みんなはもうマスク・ド・ローズに採点してもらっただろうか。

あいまいなヒントから正解の着こなしを当てる。ただでさえ難しいのにその衣装を実際に着てチェックを受けないといけない。
吉田Pは「ぜひみなさんで情報交換をして・・・」と言っていたけど、採点画面には装備名は出てないからグラフィックだけで当てないと・・・

という感じになるかなー、と思って作ってみました「FF14ファッションチェックシートジェネレーター

編集中画面



ファッションチェックの採点をしてらった画面のSSを取ってアップして、チェック対象の各装備名と得点、そして今回のテーマを入力すると、他人が見て分かり易いファッションチェックシートの出来上がり。

ff14fashioncheck_1517570272294



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入力したテーマを使って専用タグも自動で付くようにしたので、そのタグでTwitter検索をすれば他の人の結果も見れる・・・流行れば!

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プロフィール

旧Lodestoneから日記の自由を求めて流れ付いてきました幸運番長です。

Final Fantasy X|V 新生エオルゼア
Carbuncleワールドでプレイ中

普段はLodestoneで書いていて、こっちは分量の多い記事を残しています。

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